DIYによるコストダウン120万円!!

おはようございます。
そらリーマンです。

まずはDIYをした内容から紹介。

・ブロック塀のモルタル塗り
・ブロック塀の塗り壁
・芝生張り
・ウッドフェンス
・遊具組立
・物置組立

■ブロック塀のモルタル塗り
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モルタル塗りを業者に依頼すると1平米あたり3,240円。
我が家の場合は両面施工で95平米になります。
よって3,240円×95平米で307,800円。

軽量モルタル2,500円/袋が14袋。
コテや舟などの工具関係で1万円。
モルタルの接着剤(ハイモルエマルジョン)5,150円/缶
概ね材料費のみで5万円。

差し引き257,800円のコストダウン

DIYなのでモルタル塗りに悪戦苦闘し、若干目地が目立つ部分もありますが、25万円のコストダウンは非常に大きいです。ですが、、、さすがに片面26m、両面合わせると50mを超えるので非常に大変でした。

■ブロック塀の塗り壁
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塗り壁を業者に依頼すると1平米あたり7,776円。
我が家の場合は両面施工で95平米になります。
よって7,776円×95平米で738,720円。

対してDIYの場合は専用シーラー5,560円/缶が2つ。
アートフレッシュ8,200円/缶が計4缶
ジョリパット6,485円/缶が1缶。
ローラー等も含め概ね材料費のみで6万円。

差し引き688,720円のコストダウン

塗り壁作業自体はシーラーも含めローラーでひたすら塗るだけなので簡単でした。しかし、業者に依頼すると平米単価7776円と非常に高額です。

恐らくシーラーで1日、下塗りと上塗りで最低でも3日掛かるので人件費が大部分を占めていそうです。だって、材料だけならたったの6万円で済むのに全部お任せすると73万円ですよ!!

ちなみにメインガーデンの背面にそびえ立つ擁壁は業者に依頼して塗ってもらった為、こちらも塗り壁だけで40万円ほどの費用が掛かっていますが、今思えば自分で塗れば大幅なコストダウンが出来たと後悔。

■芝生張り
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芝生張りを業者に依頼すると1平米あたり1,500円。
我が家の場合はメインガーデンとサブガーデン合わせて芝生エリアが110平米。
よって1,500円×110平米で165,000円。

対してDIYの場合は芝生1平米あたり800円×120平米で96,000円
床土と目土用のサバ土で3万円
概ね材料費のみで126,000円

差し引き39,000円のコストダウン

■2ndガーデンの整地
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元々2ndガーデンはフルDIYの予定だったので見積りを取ったのか曖昧な記憶ですが、整地も自分でやりました。重機をレンタルしたのでそこまでコストダウンにはなっていないのですが、楽しみながら整地した記憶が蘇ります。

■ウッドフェンス
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当初は1800mmのウッドフェンスもしくは擁壁の予定でしたが、サブガーデンはキッズエリア用の一時的な囲いにした為、900mm高のウッドフェンスを作りました。ウッドフェンスを業者に依頼すると概算で20万円。

対してDIYは木材費で7万円。
ハードウッド向けのネジやドリル刃で5000円
支柱ポスト7200円

差し引き10万円

■物置組立
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物置の組立を依頼すると2万円掛かりますが、自分で組み立てた為、丸々2万円が浮きました。

■遊具組立&塗装
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見積りは取っていないので予想となりますが、塗装まで含めるとざっと二人で3日掛かるとして10万円ぐらいは掛かりそうでしょうか。コストコの遊具は細かくカットされた木材を組み合わせていくキットなのですが、業者も英語の説明書を見ながら組み立てていく事になるので恐らくDIYと同じぐらいの時間は掛かりそうです。

一部概算も含まれていますが、総額120万円のコストダウンに成功しました。

120万円あれば30坪ぐらいの一般住宅の外構工事予算と同等レベルでしょうか。

DIYでここまで仕上げるのに相当時間も掛かりましたが120万円は大きいのでやってよかったです。

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2017年7月の売電報告

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おはようございます。
そらリーマンです。

2017年7月分の発電記録の報告です。

やっと東海も梅雨明けしたいみたいですが、梅雨といっても雨はほとんど降らず曇りの日が多かった気がします。もっと悪いかと思いきや6月の発電量とほぼ変わらない結果となり、梅雨時期としてはまずまずな成績だと思います。しかも、第4発電所に関しては6月分と発電量も売電も全く同じ結果に。

2017年7月分(2016/6/12~2017/07/11)

■第1発電所(アパート屋根)
シャープ11.76kw
発電量:1,659kh
売電収入:57,335円

■第2発電所
カナディアンソーラー71.67kw
発電量:9,194kwh
売電収入:317,744円

■第3発電所(マイホーム余剰)
Siソーラー31.92kw
発電量:3,917kwh
売電収入:135,371円

■第4発電所
CSUN23.4kw
発電量:3,030kwh
売電収入:88,354円

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ジョリパットとアートフレッシュどっちがいいの?

こんばんわ。
そらリーマンです。

我が家のブロック塀に使用したアートフレッシュとジョリパットについて書こうと思います。
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■アートフレッシュ
1缶あたり20kg入りでメーカーが開示している面積では1缶で20~33平米塗れます。
お値段は送料込み8,200円/缶(楽天価格)でした。

アートフレッシュはペンキみたいな感じなのでローラーで塗り塗りするだけですが、薄塗りなので二度塗り必須です。

我が家のブロック塀の全長は26mもある為、両面合わせて約100平米の面積があります。更にアートフレッシュは二度塗りが必要なので実際は200平米分の塗料が必要になります。しかし、実際塗るまでにどのくらい塗料を消費するか分からなかったのでとりあえず4缶購入しました。

結果、200平米塗ったにも関わらず消費した塗料はたったの2.6缶で1缶丸々余ってしまいました。結構べったり塗り一部凸凹が気になり過ぎて塗り直した部分もあったのにも関わらず、メーカー公表値の20~33平米に対して実際は2倍以上の76平米も塗れた事になります。

【メリット】
・ローラーでひたすら塗るだけなのでDIYにはオススメ。
・白さもジョリパットよりもアートフレッシュの方が白い。
・1缶で76平米塗れればコストパフォーマンスは高い。
・リフォーム(ジョリパット施工箇所の塗り替え)にも使える。

【デメリット】
・実際に塗った感じはやはり一度塗りでは下地が若干透けるのでやはり二度塗りは必須なので手間が掛かる。
・蓋をマイナスドライバーなどでこじ開ける必要があり、蓋の再利用が困難な為、長期保管には向かない。
・下地の仕上げ状態が荒かったり凸凹していると非常に目立つ。

■ジョリパット
ジョリパットも1缶あたり20kg入ですがパターンによって塗れる面積が違うせいかメーカーからは1缶でどのくらい塗れるか公表されていませんが、1缶で6~10平米っていうところでしょうか。缶の蓋をあけるとビニール袋の中に塗料が入っています。

お値段は送料込み6,485円/缶(楽天価格)でした。

実際に塗ってみた感じではアートフレッシュと比べると粘度が高いため、非常に塗りにくい。アートフレッシュはローラーで塗るだけですが、ジョリパットはローラーでは塗る事が出来ず、自分の場合は一度コテで塗ってからローラーで模様付けをしました。

どうもジョリパットも二度塗りが必要らしいが、自分は一度塗りでも十分と判断し二度塗りはしませんでした。というより、ジョリパットは1缶しか買っていなかったので二度塗り出来るほど余裕がなく(;´Д`)

ほとんど希釈しないで使った為、1缶で塗れたのはせいぜい12平米ぐらいです。なのでジョリパットで200平米塗ろうとすると16缶も必要っぽい。

【メリット】
・いろんなパターンが表現できる。
・1缶あたりのお値段はジョリパットの方が安い。
・塗り壁=ジョリパットというイメージが強くて有名。
・厚塗りが出来るので下地の凸凹は隠せる。

【デメリット】
・いろんなパターンを表現出来るがDIYでやるには限られる。
・吹付けや寒水石を入れてのパターン表現はDIYでは難しそう。
・粘度がある為、広範囲を塗るには結構な量を消費する。
・表面が乾燥しやすい為、手早く行なう必要あり。

■価格
アートフレッシュ:8,200円×2.6缶=21,320円
ジョリパット:6,485円×16缶=103,760円

■総評
どちらにもメリットとデメリットが存在するので甲乙つけがたいですが、コスト重視でいくなら圧倒的にアートフレッシュです。しかし、アートフレッシュは薄塗り向けなので下地の凸凹を隠したかったり模様を付けたい場合はジョリパットの方がよさそうです。

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芝刈り実施

おはようございます。
そらリーマンです。

部分的に芝生が伸びてきたところがあったので芝刈りを実施しました。
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といっても隅の方ばかりめちゃくちゃ伸びており、よく踏まれる部分はほとんど伸びておらず、全面芝生になるにはもう少し時間が掛かりそうです。
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我が家の場合はメインガーデンとサブガーデン合わせて160平米もの芝生エリアがあるので芝刈り機が必須と思い、リョービの「LM-2310」を楽天で購入しました。広い範囲を移動するとどうしてもコードが邪魔になりますが、電源がないと動かないのでしょうがないですね・・・。

広い面を刈るにはちょうどいいのですが、このタイプですと隅の方は刈る事が出来ないので隅用にバリカンタイプの「PAB-1620」も楽天で買っちゃいました。ポール付きなので立ったまま刈ることが出来るので楽です。
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芝刈り機に高さ調整機能が付いていますが、どのくらいの高さがいいのか分からなかった為、ネットで情報収集をしながら今回はとりあえず25mm程度になるように刈り込みを行ないました。本当はもっと短くしたかったのですが、短くし過ぎると軸刈りになってしまうようなので徐々に短くしていこうと思っています。

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残りの壁塗り実施

おはようございます。
そらリーマンです。

メイン部分のDIY外構工事は終わっていましたがまだ最後の大物が残っていました。

それは北側の境界に施工したブロック塀。モルタル塗りの記事はコチラ

内側の面は4月の時点で塗り終わっていたのですが、裏面はなかなか時間が取れず、やっと今週の月曜日に塗り終わりました。

今までの教訓を活かしてブロックの目地部分だけを潰すように丁寧にモルタル塗りをしたのち、はみ出たモルタルを除去したのですが、事前にシーラーを塗った時点で内側同様やはり目地の部分が若干浮き出てしまいました。
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仕上げのアートフレッシュを塗ると目立たなくなるかも、と願いローラーで塗り始めましたがやはり目地部分だけは浮き出ています。写真の左側が一回目のアートフレッシュを塗った後、右側がアートフレッシュを塗る前のシーラー仕上げの状態です。
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内側はやむを得ずモルタル塗りからやり直しましたが、裏面にそこまで時間を掛けるわけにはいかないので妥協しました。気になるのは自分たちぐらいで他の人から見たら恐らく気にならない?と自分に言い聞かします。更に二度塗りする事で綺麗な白い壁に変身しました。
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北側の白い壁の上に突き出ている茶色の部分は坪庭部分の背面壁となっています。(写真の矢印部分)
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同じ白だとのっぺりしちゃいそうだったのでアクセントとしてブラウンを選定しこちらはアートフレッシュではなくジョリパットで塗りました。ジョリパットの方が厚みがあるので目地の凸凹が目立たなくなる利点があります。

それなら、全面ジョリパットで塗った方が良かったのかな?とも思いましたが、業者のアドバイスでは白さはジョリパットよりもアートフレッシュが勝り、リゾート感もアートフレッシュの方が凸凹がなくスッキリした感じになるようです。

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壁泉と水盤のお掃除

こんばんわ。
そらリーマンです。

水盤が汚れて来たので高圧洗浄機でお掃除しました。

使用したのは数ヶ月前に楽天のポイントを使って購入したケルヒャーの上位モデル高圧洗浄機 K5 サイレント カー&ホームキット 。
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高圧洗浄機自体初めて使いましたが、普通のホースのストレートで洗うより綺麗になりました。一応、節水にもなっているのかな?
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砂埃のせいかたくさんの土やゴミが沈殿していくので時日が経つと若干濁ってきます。
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定期的にお掃除して水を入れ替える事で透明感復活です。

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外構紹介@メインガーデン編

おはようございます。
そらリーマンです。

外構紹介もガレージ編アプローチ編サブガーデン編をお届けし、あっという間に最終回となってしまいました。

今回は写真いっぱいでお届けします。

壁泉も工事風景をたくさん記事にしてきましたので復習とはなりますが、メインガーデンの主役は何と言っても壁泉です。
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水の音が風鈴のように涼しさを演出してくれます。
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飛び石風に真ん中にタイルの島が2つ。子供たちはこういうところが好きなようでたまに飛び跳ねています。
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この壁泉も元の原型はコンクリートブロックを積み上げて出来ています。恐るべしコンクリートブロックの多様性。施工途中の記事はコチラ
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壁泉をセンターにして東側には背が大きめのドラセナ
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その背後に壁泉と一体感がある植栽スペースを設けました。植えたばかりは隙間が多くて寂しい感じでしたが、暑さにより植物も活発になり今ではモサモサ気味です。
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西側にはサブガーデンよりも大きめのココスヤスが鎮座しています。ココスヤス1本あるだけでリゾート感倍増です。
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タカショーの循環ポンプを使用して夜中以外は常に水が循環しています。
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壁泉の裏のポンプ槽はこんな感じです。
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デメリットは予想以上に水が汚れます。水=ボウフラが繁殖しやすいようなのでボウフラ対策として人体に無害な魔法の液体を入れています。月一程度で一度水を全部抜き掃除をしていますが、注入する時はかなりの水を使います(汗)が、断水や災害時に水が使えなくなった時はトイレを流す水として重宝しそうです。
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このプライベート空間を演出してくれているのが、背面の真っ白な擁壁です。この白い塗料はエスケー化研のアートフラッシュというもので塗られました。
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恐らくこの擁壁がなかったらこの雰囲気は出ないと思うぐらい重要な壁です。施工中の記事はコチラ
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リビングとダイニングの前にはウッドデッキではなくタイルテラスにしました。
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グレーチングを使用する事でフロアレベルとタイルテラスの高さを揃えてもらいました。
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玄関ポーチと一体になるようデザインを考えて頂きましたが、かなりの枚数のタイルを使用しているのでお値段も相当掛かりました(;´Д`)
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タイルテラスの一部に開口を設けてシンボルツリーを植えました。当初は無難なシマトネリコでも植えようかと思っていましたが、フェニックスロベを二本植えました。植えた頃はまだ暖かくなる前の3月下旬だったので枯れないか心配でしたが、強風にも耐えて元気に育っています。
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リビングから見るとこんな感じに見えます。
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夜はライトアップされまたいい雰囲気を出してくれます。
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ちなみにイメージパースはこんな感じでした。ほぼパース通りに完成したと思います。いや、パースより実物の方が抜群にいいですね。
メインガーデンのイメージパース

エクステリアに莫大なお金を掛けてしまいましたが、非日常を感じられるガーデンが出来たと思います^^

以上、我が家のエクステリア特集でした。

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